鹿児島のホテル秘伝の技

桜島を見ながら年越し

リフォームの間、アパートに仮住まいしている妻の両親も一緒に鹿児島の温泉ホテルに泊まり年をこしました。

桜島を見ながら年越し

先日、スマホで撮った写真の整理をしました。

いい眺めと思った景色や友人たちとの写真、撮ってSNSにアップしたりしているけれど、撮るだけ撮ってそのまま、という状態なので、写真を探すにも時間がかかるし画像の空き容量も少なくなってきています。

今年のお正月、妻の実家の鹿児島に行った時の写真がたくさんありました。

いま妻の実家では家をリフォーム中で、両親は近くのアパートに仮住まいしています。

いつもは、妻の実家に泊まるのですが今回は鹿児島のホテルに泊まりました。

鹿児島といえば桜島ですが、噴煙をあげている桜島では観光客も減っています。

鹿児島のシンボルとも言われる桜島は錦江湾に浮かんでいて、霧島錦江湾国立公園に指定されています。

もともと島だったのが、何度も噴火を繰り返すうちに溶岩に埋め立てられ、半島と一体化してしまったというのです。

いまも噴火を繰り返していて、まるで生きているかのような迫力があります。

そんな火山の影響から鹿児島には温泉がたくさんあります。

★おすすめです⇒鹿児島のホテルに宿泊するなら城山観光ホテル【公式サイト】

私たち家族が泊まったホテルは、温泉ホテルで桜島がよく見えました。

いまも噴火が続いていて風向きによっては風向きにより火山灰が飛んできたりという状況でしたが、今後もしかしたら大きな噴火で桜島がみられなくなるかもしれない、今の状況ならまだ安定しているので、いまのうちに見ておこうということで、桜島の近くに宿をとりました。

リフォームの間、アパートに仮住まいしている妻の両親も一緒に鹿児島の温泉ホテルに泊まり年をこしました。

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